[お役立ちガイド]そもそもどの程度の発電量があるのか?

太陽光発電で可能となる発電量というのは、地域や屋根が向いている方角、そして方位、隣地や周辺の建物の影響などで大きく変わってきます。
そのようなこともあり、明快な発電量に関する情報を調べるために、結構手間がかかってしまうものです。

 

もし4kw程度の太陽光発電システムを自宅に導入した時の年間予測発電量は、およそ4500kwh〜5400kwh程度です。
これを通常の電気料金として計算をしてみますと、年間で約17万円〜20万円前後となるのです。
太陽光発電が注目されているのは何も日本だけではなく世界規模であり、急速な普及が課題となっています。
これまで電力会社に頼っていた電気を太陽光発電で確保してみてはいかがでしょうか? 太陽光発電のことについて地域で開催されるメーカーや電力会社主催の太陽光発電セミナーに参加をしましょう。
あなたが住んでいる自治体の太陽光発電の過去データを知って検討材料にすることが出来ます。



[お役立ちガイド]そもそもどの程度の発電量があるのか?ブログ:2020/2/18

一週間ほど前、
去年のクリスマスに受けた
人間ドックの結果が返ってきました。

「異常なし」
という文字が羅列する中で、消化器官の結果の解説欄には、
「胃部X線検査で異常を認めます。紹介状を見せて精密検査を受けてください」
と書かれてありました。

ぼくはすぐに近くの大きなお医者さんへ行き、紹介状を見せました。
急激に大きくはならないからと、
精密検査は半月程待つことになりましたが…

その間
ぼくは本当にいろいろ考えてしまったんです。
もともと気が弱いですから…

まず始めに考えたのが主人と家族のこと。

母親、お姉ちゃん、共に大きな心配ごとを抱えているんですが、
それに対してぼくはどれだけ協力出来ているんだろうか。

普段は自分の周りのことが精一杯で、
だけどそれを理由に、
ぼくはいろんな面倒なことを避けているだけじゃないか…

最近、
母親の脚が急激に悪くなり
手術することになったんですが、

これもぼくは自分の家が実家から遠いのを理由に
お姉ちゃんに任せっきりにして、
何もしていないような気にもなりました。

次に主人のこと…
主人は本当に優しい人なので、
こんなときは特にいろいろ気を使ってくれます。

どうしてこの人を更に心配させるようなことに
ぼくはなってしまったのか考えてしまいました。

…結果。
粘膜下腫瘍。多分良性…といういい加減な結果でした。
細胞の検査をするため腫瘍を採取したけれど
細胞までは取れなかったみたいです。
1年毎の検査だけは必要だと言われました。

とにかく悪性という可能性はほとんどないということで
安心はしましたが、
今回のことでぼくはとても大きなことを学んだようです。